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松本イズミ ‘伝えること’そして‘つなげること’

環境デーなごやESD宣言

わたしにできることは‘伝えること’。 そして‘つなげること’。
そう思っています。

フィトセラピストの‘フィト’とはギリシア語で‘植物’の意。 
ヒト・植物・地球の関係を大切に、地球の恵みである植物を使って日々の暮らしに役立てたり、ココロとカラダを穏やかに整えていきます。
健康な暮らしは健全な地球環境があってこそ、と伝えるため‘植物との心地よい暮らし’をキーワードに講演活動を行っています。

わたしの強みは環境のすごい専門家ではないこと、そしてアロマやハーブなどキャッチーなアイテムを武器に環境無関心層にもアプローチができること。
そしてもうひとつ、専門家でないからこそ、環境活動家の人々に尊敬の念をもち、より大きな動きや分野を超えての活動につながるよう活動家同士をつなげること。
ハブのようなことがわたしの役割かな?と思っています。

フィトラボ主宰、フィトセラピスト、環境カウンセラー、環境カオリスタ、なごや環境大学実行委員、愛知県環境審議員、第一回エコ検定合格

温暖化適応策のコーディネーターとして

こども講座の一場面

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